2つの自家源泉から湧き出す温泉を楽しめる宿「源泉一途(げんせんいっと) 南伊豆」(南伊豆町下賀茂)が6月1日にオープンした。
里山の静かな環境で手作りの焼き菓子やスイーツ、ランチメニューなどを提供するカフェ&パティスリー「秘密のぬけあな」(河津町梨本)が10月24日で5周年を迎える。
築約150年の古民家を改修したレストラン&バー「元土の間(はるつちのま)」(下田市立野)がオープンし、10月1日・3日にオープニングパーティーを開いた。
樹齢100年を超えるクスノキが広がる林を散策し、地域の自然と林業の歴史を学ぶ公開講座「クスノキの魅力を訪ねて」が10月22日、東京大学樹芸研究所青野研究林(南伊豆町青野)で開かれた。
国内外のデジタルノマドなどの越境人材と地域の住民や学生、事業者が交流するグローバル関係人口創出プログラム「TADAIMA 2026」が10月25日、下田市と賀茂地域で始まった。
江戸時代から伝わる伝統芸能「見高式三番叟(さんばそう)」が10月22日・23日、見高神社(河津町見高)で奉納された。
役名と演者の名が記された行灯が参道を照らす夜の見高神社
「探偵はBARにいる」舞台挨拶