お中元シーズンを目前に控え、百貨店の商戦が熱を帯び始めた。贈答品需要が減少傾向にある中、各社とも自分や家族向けの品ぞろえを拡充。日本橋三越本店では3日、ギフトセンターが開設され、社員らが気勢を上げた。 【時事通信社】
伊豆の海を舞台にした新たな教育プログラム「カリブの学港(がっこう)」の地域向け説明会が5月28日、下田市民文化会館(下田市四丁目)で開かれた。
下田八幡神社例大祭祭典執行部が6月1日、寄付金付きの「令和8年祭典応援カレンダー」の販売を始めた。
南伊豆町は6月中旬、町内の宿泊施設や飲食店で働きながら滞在する「短期型ふるさとワーキングホリデー」を始める。
日本一の数を誇る約15万株・300万輪ものアジサイを楽しむことができる「第55回伊豆下田温泉あじさい祭」が6月1日、下田公園(下田市三丁目)で始まる。
伊豆半島各地の食を集めたイベント「伊豆半島食の祭典」が5月30日・31日の2日間、堂ヶ島公園(西伊豆町仁科)で開かれる。
(左から)登壇した石垣幸二さん、鈴木香里武さん、森田太郎さん
お中元も「自分向け」