下田高校生活科学部の生徒たちが11月4日、「ジビエ食堂」を風まち下田(下田市武ガ浜)で開き、多くの来場者が地元産のイノシシやシカを使った料理を楽しんだ。
下田市は6月15日、海の環境保全の一環として、市内の海水浴場で回収した漂着ペットボトルを資源とする素材を活用したオリジナルポロシャツの販売を始めた。
河津桜観光交流館(河津町笹原)駐車場で7月4日、「第3回 河津万博」が開催される。
ジビエをはじめとする地元食材を取り入れた洋食レストラン「観山亭No.5(ナンバーファイブ)」(下田市二丁目)がオープンして、6月13日で3カ月がたった。
下田市旧町内に住む臼井克代さん宅で、数十年に一度しか花を咲かせないとされる古典園芸植物「観音竹(カンノンチク)」が2年連続で開花し、家人や近隣住民らを驚かせている。
子どもたちが地元のプロのクリエーターと共に地域情報誌「にしまめ」を制作するプロジェクトが現在、西伊豆町で進行している。
袖口には下田の頭文字「S」といかりを組み合わせたマークも(写真提供=下田市)
競り合うセメンヨとジェームズ