独自ルートで仕入れる鹿児島の食材を使った料理や、ユニークな「セルフ式焼酎飲み放題」などで愛される居酒屋「鹿児島の台所『晴廉(せいれん)』」(下田市一丁目)が12月9日で15周年を迎えた。
樹齢100年を超えるクスノキが広がる林を散策し、地域の自然と林業の歴史を学ぶ公開講座「クスノキの魅力を訪ねて」が10月22日、東京大学樹芸研究所青野研究林(南伊豆町青野)で開かれた。
江戸時代から伝わる伝統芸能「見高式三番叟(さんばそう)」が10月22日・23日、見高神社(河津町見高)で奉納された。
里山の静かな環境で手作りの焼き菓子やスイーツ、ランチメニューなどを提供するカフェ&パティスリー「秘密のぬけあな」(河津町梨本)が10月24日で5周年を迎える。
築約150年の古民家を改修したレストラン&バー「元土の間(はるつちのま)」(下田市立野)がオープンし、10月1日・3日にオープニングパーティーを開いた。
地域事業者と大学生が協働して南伊豆産そばの魅力を発信するイベント「花咲く!そば祭り」が10月24日、南伊豆町下小野の三島神社で開かれた。
打ちたての新そばを家族でおいしそうに味わう金子さん一家
明大が勝ち点4 東京六大学野球