下水処理の過程で汚泥からリンの成分を取り出し、肥料化する取り組みが自治体で広がっている。肥料価格が国際的に上昇する中、「国産化」の動きが加速している=東京都江東区の砂町水再生センター(都下水道局提供) 【時事通信社】
約2カ月にわたって人々の目を楽しませてきた松崎町の春の風物詩「田んぼをつかった花畑」が、いよいよ終盤を迎えている。
東伊豆を中心に関係人口創出に取り組むNPO法人「ローカルデザインネットワーク」(東伊豆町稲取)が4月23日、オンラインイベント「なぜ、東伊豆に『通い続けてしまう』のか?」を開催した。
数多くのワニを飼育と共に温泉熱を活用した熱帯植物の栽培にも力を入れる「熱川バナナワニ園」(東伊豆町熱川)が4月23日、青バナナを使ったクラフトビール「Izu Banana Pils(イズ・バナナ・ピルス)」を発売した。
子どもたちの主体性や未来を切り開く力を育てる取り組み「Lavie(ラヴィ)プロジェクト」が下田市で始動した。
黒毛和牛100%の手作りパティが特徴のハンバーガー店「モグモグバーガー」(下田市一丁目)が4月9日、伊豆急下田駅前にオープンした。
現在の「田んぼをつかった花畑」の様子(6)
肥料原料のリン「国産化」