大相撲九州場所は8日に福岡国際センターで初日を迎える。7日は恒例の土俵祭が行われ、日本相撲協会の八角理事長(元横綱北勝海)や審判部の親方らが土俵の安全を祈願した。 【時事通信社】
築約150年の古民家を改修したレストラン&バー「元土の間(はるつちのま)」(下田市立野)がオープンし、10月1日・3日にオープニングパーティーを開いた。
地域事業者と大学生が協働して南伊豆産そばの魅力を発信するイベント「花咲く!そば祭り」が10月24日、南伊豆町下小野の三島神社で開かれた。
江戸時代から歌い継がれてきた民謡「下田節」を下田芸者から学ぶ講座「親子で踊る下田節」が10月28日、下田小学校(下田市五丁目)で開かれた。
地域の伝統工芸「雛(ひな)のつるし飾り」を一堂に展示する「文化公園 雛の館」(東伊豆町稲取)で現在、秋季特別開館が行われている。
里山の静かな環境で手作りの焼き菓子やスイーツ、ランチメニューなどを提供するカフェ&パティスリー「秘密のぬけあな」(河津町梨本)が10月24日で5周年を迎える。
マイクを手に下田節の歴史や見どころを話す山口久恵さん(左)ら
九州場所、8日初日 大相撲