卒業後に就職を希望する地域の高校生を対象に地元企業の経営者らが面接官を務める模擬面接会が8月27日、下田高校(下田市蓮台寺)で開かれた。
地域有数の古社として知られる「伊那下(いなしも)神社」(松崎町松崎)で3月28日・4月4日の2日間、天然記念物の大イチョウのギンナンを練り込んだ「いのちのパン」のパンサンドが初めて販売される。
伊豆半島最南端の景勝地として知られる石廊崎(南伊豆町石廊崎)で4月3日、春の恒例行事「石廊崎権現祭」が開催される。
河津町の特産品のワサビの魅力をより多くの人に知ってもらおうと企画された「わさびすりおろし早食い世界大会(World Wasabi Winner)」が3月21日、河津桜観光交流館(河津町笹原)2階で初めて開かれた。
下田が「伊豆石」の主要な産地であった歴史を物語る2カ所の石丁場が、新たに「下田まち遺産」に認定され、3月16日、市のウェブサイトで、「敷根山石丁場(東端)」と「大賀茂(桧沢)石丁場」の掲載が始まった。
約40店がさまざまなグルメを提供する「みなとオアシス下田 キッチンカーフェスタ」が2月21日・22日、まどが浜海遊公園(下田市柿崎)で開かれた。
「いのちのパン」販売チラシ
中京大中京が準決勝へ 高校野球