日本におけるかんきつ類の祖先の一つとされるクネンボを使ったリキュールの販売が6月8日、農林水産物直売所「湯の花」(南伊豆町下賀茂)で始まる。
松崎町で毎年2月中旬~5月上旬に多くの人の目を楽しませている「田んぼをつかった花畑」で3月20日~22日、2年ぶりに人間そっくりな「リアルかかし」が設置された。
「暮らしに滞在する」をコンセプトに、地域の日常に触れる体験を提供している宿泊施設「ローカル×ローカル」(南伊豆町下賀茂)が3月20日で5周年の節目を迎えた。
地域貢献に関心を持つ学生たちが地域課題解決に取り組む「JALガクツナプロジェクト」が3月12日~18日、西伊豆町で行われた。
地域有数の古社として知られる「伊那下(いなしも)神社」(松崎町松崎)で3月28日・4月4日の2日間、天然記念物の大イチョウのギンナンを練り込んだ「いのちのパン」のパンサンドが初めて販売される。
約40店がさまざまなグルメを提供する「みなとオアシス下田 キッチンカーフェスタ」が2月21日・22日、まどが浜海遊公園(下田市柿崎)で開かれた。
「田んぼをつかった花畑」でのかかし設置の様子(写真提供=松崎花畑実行委員会)
東京株、2000円超上昇